ナンパした女の子にペニスの小ささと黒さを笑われて戦意喪失

20代前半のころの苦い思い出です。

もう社会人になっていましたが、ある夏の日、学生時代の友人といっしょに女の子を町でナンパしたことがあります。2人の女の子をナンパしていっしょに飲みに行って、その後、ナンパした2人のうちの1人とラブホへ。
そこまではバッチリだったのですが、その後が最悪でした。部屋を、明るくしてエッチしたんですけど、私のペニスを見た彼女が、こんなことを言ったんです。

「えっ、なに、これ。小さくて真っ黒じゃない」
かなりお酒の入っていた彼女、そういってゲラゲラ笑い出しました。「こんな黒くて小さいの見たことない」と言って、笑います。

私自身、自分のペニスの色が人より小さくて黒いことは自覚していて、けっこう気にはしていたんです。でも、女性からそんなふうに直接指摘され、しかも笑われたことはありません。
気にしていることだけに、それはけっこうなショックでした。こういうことは、ある程度の年齢になると気にならなくなっていくものでしょう。しかし、まだ20代前半だった私は、深く傷つかずにはいられなかったのです。

戦意喪失。もうその気の完全になくなった私は、彼女に「家まで送るよ。帰ろう」と言いました。
すると、彼女「信じられない。サイテー」という捨てゼリフを残り、さっさと先に返ってしまったのです。

そして私の復讐が始まりました。ペニスの黒さはどうにもならないですが、大きさは何とかできると思い、いろいろ調べた結果、増大サプリにたどり着きました。さらに大人になってもペニスを大きくすることが可能という論拠を説明しているサイトを見つけて、今は彼女に復讐するためにせっせと増大サプリを飲んでいます。

今に見てろよ!あのナンパ女!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です