20代前半のころの苦い思い出です。

もう社会人になっていましたが、ある夏の日、学生時代の友人といっしょに女の子を町でナンパしたことがあります。2人の女の子をナンパしていっしょに飲みに行って、その後、ナンパした2人のうちの1人とラブホへ。
そこまではバッチリだったのですが、その後が最悪でした。部屋を、明るくしてエッチしたんですけど、私のペニスを見た彼女が、こんなことを言ったんです。

「えっ、なに、これ。小さくて真っ黒じゃない」
かなりお酒の入っていた彼女、そういってゲラゲラ笑い出しました。「こんな黒くて小さいの見たことない」と言って、笑います。

私自身、自分のペニスの色が人より小さくて黒いことは自覚していて、けっこう気にはしていたんです。でも、女性からそんなふうに直接指摘され、しかも笑われたことはありません。
気にしていることだけに、それはけっこうなショックでした。こういうことは、ある程度の年齢になると気にならなくなっていくものでしょう。しかし、まだ20代前半だった私は、深く傷つかずにはいられなかったのです。

戦意喪失。もうその気の完全になくなった私は、彼女に「家まで送るよ。帰ろう」と言いました。
すると、彼女「信じられない。サイテー」という捨てゼリフを残り、さっさと先に返ってしまったのです。

そして私の復讐が始まりました。ペニスの黒さはどうにもならないですが、大きさは何とかできると思い、いろいろ調べた結果、増大サプリにたどり着きました。さらに大人になってもペニスを大きくすることが可能という論拠を説明しているサイトを見つけて、今は彼女に復讐するためにせっせと増大サプリを飲んでいます。

今に見てろよ!あのナンパ女!

私は仲良くなった女性と食事に行き、お酒も飲みいい感じの雰囲気になったので、その後カップルホテルに行きました。

女性とふたりでイチャイチャしたりしながら過ごしていたのですが、下半身に違和感があります。興奮しているのに息子が硬くならないのです。しかし、今までそんな経験はなかったためすぐに息子も元気になるだろうと楽観視していました。しかし、いくら興奮すれども大きくはなるもののなかなか硬さが十分にならず挿入にまでいたりませんでした。その日はその女性とも何も行為をせず解散してしまいました。

その日は女性への罪悪感と自分への情けなさで消えたくなるほど恥ずかしく、その女性とはその後連絡が途絶えてしまいました。後日別の女性とお酒を飲んだ後に行為を及ぼうとするとまた同じように硬さが不十分な状態でした。それまではアルコールが入っていても問題なく機能していたのになぜ突然機能しづらくなってしまったのか自分では検討もつかずただショックでした。

それからもアルコールがないときは普通に機能するのに、アルコールが入ってしまうと機能しません。ED治療薬を試してみようか悩んでいますが、時間が解決してくれるのではないか、という期待もしています。

私には男性器の悩みがあります。それは30秒もかからない間にプレイが終わってしまうことです。

はじめて彼女ができたとき、長年の夢を叶えれると思っていましたがコンドームをつけた瞬間にいってしまいました。そしてそれからというもののコンドームをつけることはできるようになりましたが、いざ女性と合体しようとすると入り口付近に触れただけで発射してしまい、行為を楽しむことができません。彼女もずっと楽しみにしてくれているのに私は全く期待に応えることができなくて彼女には振られてしまいました。

それからというものの風俗に行ってみようと思いチャレンジをしていますがいつも早く発射していまい、時間が余ってしまいます。残念ながら私はすぐに回復することができないので一回しかプレイすることができません。したがって風俗ではいつも女性を楽しませることに徹しています。女性をギリギリまで楽しませて最後の数分で責めてもらうようにしています。本当はもっと自分がプレイを楽しみたいのに極端な特徴のため、全く楽しむことができない状況です。生まれてからずっとこのような感じです。

今後の目標は3分くらいプレイを楽しむことです。なんとか改善したいです。

改善方法調べていたら、早漏の原因の一つに包茎があるようでした。常に亀頭が隠れている状態なので亀頭が刺激になれておらず敏感なのですぐに射精してしまうようです。私も包茎なのですが、上野クリニックなどの包茎手術を受けるのは躊躇してしまいます。だってちんこにメスを・・・想像しただけでタマひゅんです。なにか解決方法ないか調べていたら、このサイトにあった「包茎リング」っていうのを使えば矯正することがわかったので早速試してみます。

男性であれば1度は女性を満足させられずに、射精してしまった経験はあると思います。その時は、本当に情けなくなります。
特に、初めてする女性とのエッチの場合であると最悪です。またこれもあるあるだと思いますが、我慢する練習を夜な夜なしたりして頑張る男性もいると思います。

誰しも悩みを抱える男性器ですが、風俗やデリヘルなどのいつもと違う状況やお酒を飲んだときなどは、緊張やお酒の影響で全く反応しなくなることがあります。せっかくそういうお店に来ているのにと情けなくなり、もったいないと思ってしまいます。
そして、気分がのっていないときも顕著です。失恋したてまだ引きずっている時などでやけになっているときも全く反応せずに強引にしたこともあります。相手の女性に本当に申し訳ないと感じています。

この男性の精事情は意外と女性側は気にしていない人が多いように感じます。あまりにも頻発すると、あら?と思うと感じると思いますが、勝手に男側がプライドを持っているだけだと常々思います。自然体でいる時は何事もなくできたりするので、気合が入ったり、あまりにも興奮などの気分が高揚しているとうまくいかないものだと思います。

結局、相手ありきの話ですから、強引にせず健全な関係を続けていくのがよいと思います。

私はこれまで、私が早漏すぎて彼女に浮気をされたことがあります。初体験の時ではなかったのですが、とにかく私は敏感で少し刺激をしただけですぐに勃起してします。オナニーをしているときも比較的早いほうで自分でも早漏なことは自覚していました。

大学の時のことですが、当時お付き合いしていた彼女と最初にセックスをしたときに「早いほうだよね」と早速早漏を指摘されました。その場では「緊張していたから」とはぐらかすことができました。しかし、その時から早漏なことを気にし始め、ネットで早漏の解消法を検索し始めました。そして、オナニーをするときに射精しそうになったら寸止めをして、再度動かす、というのを繰り返していけば早漏は少しずつ直っていくという情報を得て、早速私はトレーニングを始めました。

彼女に早漏なことを指摘され、嫌われると思ったので、必死でした。おそらく今までで一番オナニーしていた頃だと思います。彼女とは周1回から2週間に1回ペースでデートをしていて、その時は必ずと言っていいほどお泊まりをして、セックスをしました。しかし、私のトレーニングの効果は現れず、挿入直後にすぐに射精してしまいました。

それ以降、彼女は私とのセックスを避けるようになり、ある日「他に付き合っている人がいるから分かれよう」と話をされました。理由を聞くと「その人の方が満足させてくれるセックスをしてくれるから」とはっきりと言われました。女性と交際するには早漏は損をする、とその時に学びました。

21の会社員です。あまり容姿がよくなく、また、異性の出会いがありません。
職場にも男性しかおりませんので、あまり気にしてませんでしたが、最近職場の上司に、唆されて呑み会のあと、風俗で童貞卒業してきました。

自分のは、真っ黒で大きくもなく、さらに毛深く皮も大量に余っているため、ひどい感じです。
しかも、普段から剥いてる訳ではありませんので、刺激にとても敏感かつ、普段は床に擦り付けてオナニーしているため、人に触られるのは初めてで逆に痛かったです。また、ゴムを装着する時も少し痛かったです。

いろいろやってもらって、中にいれたものの、全く気持ちが良いと感じませんでした。
なんか、ヒリヒリするというか、なんというか、、、結局その日はいけませんでした。

とても、後悔しましたが、お酒で酔っているから無理だったのかなと思い次の日にもやってもらったのですが結局むりでした。
刺激が強すぎたのかわかりませんがその後尿道から血がでて、痛みも有り、怖くなりました。
ハッキリいって、お金をかけてまで童貞を卒業使用とは思わない方がいいかもしれません。

やっぱり相手もお仕事なので、あんまり優しくやろうっていう気がないんだろうとおもいます。

下半身の問題については深刻に悩みました。元々女性の前だと緊張して話せない状態でして、おまけに男性器にも劣等感があり、何とか打開しなければと20歳前後の時、初めて女性に挑戦しましたが、もう完全にだめ。今でいうEDです。その後も何度か試みましたが結果は同じでした。

当時はネットもなく、情報は本屋だけでした。そういう本を探して読み、また恥をしのんで病院にも行きましたが、もう恥の上塗りで。これ以上の屈辱はないほど。訳が分からず、完全に自信喪失状態でした。

ただ何件目かの病院で、何回失敗してもいいじゃないか、出来るまで挑戦しなさいと言われ気が楽になりました。それに入れるだけにこだわり、楽しむという観点がなかったのでした。完全に勘違いしていました。

そしてたまたま行った店でいい相手に恵まれ、もう恥を捨て、今までの事情をすべて話しました。てっきり笑われると思いましたが、真剣に聞いてくれました。そして仕事ぬきで必死に協力してくれて。彼女のおかげでめでたく成功しました。

こんな事絶対人に言えません。が50歳になった今でも、自分のために頑張ってもらったその女性には、ほんと感謝しています。それに相談にのってもらったクリニックの先生方などにも。

人間はいろんな人の支えがあり、やってこれるのだという事を実感しました。

私は滋賀で仕事をしていたのですが、平日が休みの仕事で誰とも予定が合わず、暇つぶしもかねてよく風俗へ行っていました。

滋賀で風俗といえば雄琴のソープが有名ですが、家から遠かったのでほとんど近場のピンサロに行っていました。そこで花びら回転コースがあり、一回行くと三人の女性に奉仕してもらうことができました。
それほど料金も高くなくそういうことができたので、何度かそのピンサロ店へ行っていました。

しかし、ある日排尿をしていると痛みが走るようになりました。少し傷でもできたのかなと最初はあまり気にしていなかったのですが、時間が経つにつれて非常に痛みが強くなり、男性器の先から膿のようなものが出てくることに気づきました。さすがにまずいかなと思い病院へ行きました。

その結果、クラミジアと淋病が同時に発症していました。病院に行かなければよくなることがない病気らしいので早く行って良かったと思いました。非常に痛いですが、病院に行けば治るのは非常に早いです。ですが、風俗で泌尿器科に行くのはとても恥ずかしいことでした。正直風俗は非常に楽しく欲求を発散することができますが、こうした病気のことを考えると少しは控えなければなとも思ってしまいます。

私がまだ高校生の時の話です。当時付き合っていた彼女と初めてエッチをすることになりました。場所は相手の実家で、両親が不在でした。

もちろん両親が不在だというのは前もって分かっていましたし、その日にエッチをしようと彼女と話もしていました。私は童貞でしたが、彼女の方は処女ではありませんでした。不慣れな事もあり、どうして良いのか分からない私に彼女は優しくしてくれました。この時はいかに早く童貞を捨てるかという事を友達同士で競っていた所もあり、やっと童貞を捨てられることが嬉しく思いました。

そして、挿入をして初めて味わう快感に何とも言えない高揚感を味わいました。それから10分…20分…30分…と時間が経ちましたが、一向に射精する気配がありません。快感は確かに感じていますし、なぜ射精する気配が無いのか全く分かりませんでした。彼女が、「きっと緊張しているんだよ。」と優しい言葉を掛けてくれて、私の初体験は射精をしないで終わりを迎えました。

物凄く緊張していたのは確かですが、それで射精しないというのは聞いたことはありませんでした。その後、しばらく経った後、再び彼女とエッチをすることになりました。2回目ということもあり、前回の不安も残っていましたが、私は自然に行為を行うことができ、射精をすることができました。あの時と同じ体験はいまだにしていません。やはり緊張が原因だったのでしょうね。

それは僕がまだ勢力も有り余る27歳モテない、彼女は6歳年下の小柄な自称ダンサーでフリーターM子。お互いが出会ったのは夜の街でノリでナンパして僕の一目惚れでした。

理由は当時とても好きだったアーティストに妙に似ていたからとゆう怪しからん理由です。すぐに電話番号を交換してすぐにデートの約束をしました。デート当日レストランで食事をしてドライブをしながらお互いのことを語り合って夜はディナーとバーでお酒を飲み、いい感じに。お酒のチカラもあってスムーズに近くのラブホテルへ行くことができました。

あまりに型にはまった流れで急接近、シャワーを浴びて入念にマイディックを洗い臨戦態勢です。M子もシャワーを浴びてきてタオル一枚で布団の中に入ってきます。すぐに抱き寄せてキスしたり皮膚とゆう皮膚を撫でていたら、M子も小刻みに震えるのが伝わってきて僕大興奮、

マイディックは小さいながら尖ったナイフのように股の間に反り立っています。カッチカチ!愛撫が大事なのは青春雑誌を読んで洗脳されているのでそのとおりに舐めて触って息遣いが荒くなってきたところで「入れるね・・・。」ジェントルマン!
僕のジェントルディックをゆっくり中へ入れていきます。いやらしく根元まで入ったとき激しくこみ上げる快感が!なんだこれ?あーだめだーここは、ジェントルマン堪えろー!心の叫びむなしく、一度抜こうと思って腰を引いたときの摩擦であえなく暴発!早っ!M子の顔を見るとフリーズしてました。

初めての夜でこれは気まずい、いままでこんなこと一度もなかったのに。自分に裏切られたショックでしばらくHをすることが遠のきました。結果M子とは良い関係を築けなくなり降られてしまいました。興奮しすぎると、こういった結果を招くことを知りました。これを教訓にいまはHする前に深呼吸をしたりストレッチをしてリラックスすることにしています。